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プラットフォームの概要やスマート農業に関する国・県・農業者の取組の紹介、会員同士が交流する場を提供するため、令和5年8月21日にキックオフミーティングを開催しました。

開催日時令和5年8月21日(月曜日)14時00分~16時30分
場所さいたま商工会議所会館  第1・第2ホール 及び オンライン(zoom)
参加者プラットフォーム会員(130名)

内容

1. 開会

2. 説明・事例発表

(1)スマート農業推進施策について
  ア 埼玉県の施策について(埼玉県農林部農業支援課、生産振興課、産業労働部産業創造課)
  イ 国の施策について(農林水産省関東農政局生産部生産技術環境課課長補佐 武田 真人氏)

(2)事例発表について
  ア (有)中条農産サービス(熊谷市・主穀)取締役 石原 敬嗣氏
  イ (株)CTIフロンティア(久喜市・露地)(株)建設技術研究所企画・営業本部事業企画部主幹 野村 奏史氏

(3)プラットフォームにおける取組に関する意見交換

(4)その他

3. 農研機構WAGRIの紹介

4. 閉会(閉会後、参加者同士の交流・名刺交換)

参加者の声

  • (事例発表が)実際にスマート農業を試しての感想だったので、参考になった。(生産者)
  • (スマート農機の)使用した方の意見(メリット・デメリット)を聞けたのが良かった(生産者)
  • 事例の発表に対して結果や課題も説明あり、良かった。(生産者)
  • 農家の事例発表(実証実験並びにこの先の展望)が、スマート農機具の拡大・販売のために非常に参考になりました。(メーカー)
  • 国の対策が興味深かった。(メーカー)
  • 埼玉県の取組、予算について理解できた 機械導入にまず力が入っていると感じた。(メーカー)
  • ドローンを農業に関わらせる方法や施策のヒントになりました。(メーカー)

写真・資料

埼玉県スマート農業アクションプラン(別ウィンドウで開きます)